入院して二日目だったりで

またすぐに点滴が入るので簡単にまとめ、

通信手段が無いので、基本的にローカル保存の日記のような物です。

個人的には、症状を我慢し続けて、次の診察日まで持たせると言うことを続けた結果が今回の入院だと考えています。
医師からも、毎度のように「これくらいなら何か早急に治療することが無くても大丈夫だよ」と言われ、これは捉え方の問題なのだけれど、「もっと重傷でないと治療は出来ないのか」などと解釈をねじ曲げていたところが大きい。
長い闘病生活による弊害、我慢という、いかにも日本人的な思考による弊害。

結果的につもりつもって心身共に限界、ベットの上に横たわっています。
一番辛かった呼吸がうまくできないという問題が、治療二日目の朝にはほぼ解消されて、身体の方は回復に向かっています。やはり普通に呼吸が出来ると言うことは大きい。もっと早く治療を受けるべきだった…。

ちなみに3年ぶりに入院した東京医大病院の病室には……
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雑記:多発性硬化症の症状に悩まされるという事

台風襲来だったり気圧の変動が激しかったりで、毎度のことながら体がつらい。多分まともに起きていたのは1週間の内今日位だったと記憶している。特定疾患医療受給者証の更新のために発行してもらった診断書に記載された病巣は脊髄、脳幹、大脳の3ヵ所。数の分だけ辛さが増したとも思えるけれども、再発を恐れての消極的な生活と、それでも寝込みがちだという状況が体力の低下を招いて、今まで体力でねじ伏せてきた部分が効かなくなっているという部分もあるのだろう。
今も頭が鉛の様に重かったりで、今日一日かけて書き上がったのがOpenVPNの起動の記事とか…、いくらなんでも酷過ぎるだろうと。。

現状、何をやってもうまく行く気がしないので、体力の回復改善から行うべきだろうか…。

という泣き言でありますれば、、