翻訳比較 サービス を作りました (更新中)

planetleaf.comに下記のサイトを追加しました。

翻訳比較ツール Planetleaf.com Lab.
http://tools.planetleaf.com/trans/

各地の機械翻訳サービスを一括して実行し、一画面で確認できるサービスです。19サイト、最大100言語の 翻訳比較 が可能です。

OSとブラウザが対応している場合には音声入力、音声スピーチのボタンが有効になります。(Google Chromeが最も実装が進んでいます)

また、当ツールはGoogleとBingのWebマスターツールに登録して、適切なワードで検索されるようにし、解析結果をもとに快適なツールになるよう心がけています。

  • 2016-12-16 SDL翻訳のAPIのURL変更に対応しました。
  • 2016-11-06 PROMT翻訳を追加しました。
  • Transwhizのオンライン翻訳の終了に伴いTranswhizの翻訳パネルを削除しました。
  • 2016-07-11 Naver翻訳を更新しました。
  • 2016-06-22 アクセス規制に伴い京大翻訳を除外しました。
  • 2016-02-13 SDL翻訳へのアクセス方法の変更に伴う対応を行いました。
  • 2015-11-13 翻訳パネルの並び替えが保存されない不具合を修正しました。翻訳パネルに文章をコピーするボタン(Safari未対応)が追加されました。翻訳パネルのデザインやボタンデザインが変更になりました。
  • 2015-11-10 スタートレックで使用されているクリンゴン語のネイティブ言語のフォントが表示されていない不具合を修正しました。
    白モン語が翻訳できない等、細かなバグを修正しました。SkyWay音声認識を導入しました。
    SkyWay音声認識はトライアル提供のため突然終了する可能性がありますが、Web Speech APIが未実装のブラウザでも音声認識が可能になります。
    翻訳パネルの言語がばらばらな場合に言語入れ替えボタンに罰点がつくようになりました。
    今後の更新で各パネルに追加ボタンが増えるため、レイアウトを若干変更しました。ソーシャルアイコンがフッターに移動しました。
    まだまだ意見を聞ける機会が少ないため、気に入られた方は拡散を宜しくお願いします。
  • 2015-11-07 Google、Bing、Baiduの更新に対応しました。
  • Googleの新仕様に対応し言語数が79言語から91言語に増えました。
    Bingの新仕様に対応し言語数が45言語から52言語に増えました。
    Baiduの新仕様に対応し言語数が12言語から27言語に増えました。
    各Webマスターツールの解析結果からレイアウトを一部変更しました。
    ブラウザのキャッシュによる不具合の回避策を導入しました。
  • 2015-11-03 ブラウザを閉じて再度開いたときに翻訳パネルの状態が復帰できなかった問題を修正しました。(サイトパネル数のcookieがクリアされてしまったため初期化されていました。)
    Nifty翻訳がexcite翻訳へ統合されたため、Nifty翻訳のパネルを削除しました。これに伴い翻訳パネルの選択画面の順番を変更しました。
    ブラウザキャッシュが存在すると誤動作する恐れがあるため再読み込みを行ってください。
  • 2015-10-24 Bingで「”」(ダブルクォーテーション)が入った文章が翻訳できない不具合を修正しました。(コメント投稿ありがとうございます。)
  • 2015-10-23 ブラウザ解像度が1024を超える場合にサイドパネルのUIが適用されるように変更しました。
    音声認識を使用した際にページがスクロール出来なくなる不具合を修正しました。
    各ドロップダウンリストが「あいうえお」順にソートされるようになりました。
  • 2015-10-22 ユーザービリティ向上のためのUI関連の更新
    モーダルポップアップ(サイト選択や音声再生等)のバックグラウンドがスクロールしないように修正しました。
    サイト選択のBackのパネルはフローティングする戻るボタンに変わりました。
  • 2015-10-20 8月5日のExcite 翻訳の仕様変更に対応しました。
    日仏英、日独英、日伊英、日西英、日葡英、日露英はPROMT translator へ変更になりました。
    追加になった23ヶ国語にはMicrosoft Translatorが採用されました。
  • 2015-10-19 UIのボタンを一回り大きくし、タブレットやスマホでタップしやすいようにしました。
    ソースパネルの言語変更がCookieに保存されない不具合を修正しました。
    デスクトップ用のデザインを変更しました。キャッシュが原因でレイアウトが乱れる可能性があるのでリロードするようにして下さい。
  • 2015-10-18 音声入力が実験的に実装されました。候補が必要ない場合や、直後に翻訳したい場合には入力中のチェックボックスで設定できます。
    直後に翻訳しない場合は認識文章をテキストボックスへ追加していくことが出来ます。
    また、入力中のドロップダウンリストで言語設定が可能で、次回の入力から適応されます。
  • 2015-10-18 スマホ用のレスポンシブデザインを調整しました。
  • 2015-10-17 入力文章の初期値を空にして説明文をプレースホルダに変更しました。
  • 2015-10-15 Linux版 FirefoxでWeb Speech APIのチェックが正常に働かず翻訳パネルが追加できなくなっていた不具合を修正しました。
  • 2015-10-15 公式サイトへ移動するボタンをCSSによるデザインボタンへ変更しました。レイアウトが崩れるなどの理由によりボタンが表示されない場合はページを再読み込みするなどして見てください。
    正常に表示されていれば上の動画のように操作することが出来ます。
  • 2015-10-15 SYSTRAN、Yahoo翻訳、Baidu翻訳の出力結果をトリミングして空行を削除しました。
  • 2015-10-15 実験的にWeb Speech APIを使用した音声スピーチを導入しました。Web Speech API対応ブラウザで15秒ほどの音声を生成できます。対応言語やアクターの種類はOSとブラウザの組み合わせにより異なります。Google Chromeの対応が最も進んでいて数種の国の言語の音声を生成できます。
  • 2015-10-12 翻訳比較ツールの機能を一新、おおはばリニューアルしました。
  • 2015-10-04 Naver翻訳を追加しました。
  • 2015-10-02 利用者数の拡大により、MyMemory翻訳サイトの翻訳数上限に引っかかるようになったため除外しました。
  • 2015-10-02 So-net翻訳はアクセスブロックされたため除外しました。おそらく私的利用外と判断されたものと思われます。
  • 2015-10-02 多言語機械翻訳|大阪国際ビジネス支援サイトを除外しました。おそらくBOT判定でアクセスを拒否されています。
  • 2015-10-02 translate.uaを除外しました。ホスティングサービスのサーバーからアクセスすると翻訳結果が得られないためです。
  • 2014-05-05 bing、Yahoo、Baiduの翻訳サービスが複数行に対応していなかったため、該当コードを一新しました。Pragma 6の翻訳組み合わせチェックをYahooのテーブルで判断してしまっていた不具合を修正しました。
  • 2014-04-29 サイトのアドレスとサイト名が変更になり、機能をシェイプしました。
    翻訳比較ツール Planetleaf.com Lab.
    http://tools.planetleaf.com/trans/
  • 2014-04-21 記事を更新しました。
    2012年に既にBingと統合されていたBabel Fishの翻訳ユニットを削除しました。

HTML5対応ブラウザを使用して下さい

スマートフォンやタブレット、または大画面のスクリーンで快適に使えるように、html5 + css3 によるレスポンシブデザインを採用しています。対応したブラウザでご覧ください。

各翻訳サービスの解説

こちらの記事で詳しく解説しています。

使える機械翻訳20種以上 オンライン 翻訳サイト のまとめ – Planetleaf.com Lab. 

使い方

翻訳したい文章をソースパネルのテキストボックスへ入力し、言語のペアを選んで翻訳ボタンを押し下さい。「翻訳パネルの追加」ボタンで翻訳結果を得るための翻訳パネルを追加することが出来ます。翻訳パネルの状態はCookieに保存され、最大で20個まで追加できます。

各翻訳パネルはサイトアイコンをドラッグすることで並び替えることが出来ます。また、再翻訳機能が備わっていて、再翻訳パネルを表示しておけば一括で再翻訳を行うことが出来ます。必要のないパネルはパネル右の×ボタンで閉じることが出来ます。

全てのサイトの翻訳結果を受け取るには少々時間がかかります。全ての翻訳が完了するまで次の翻訳を行うことはできません。各翻訳パネルの翻訳ボタンで個別に言語を選んで翻訳することが可能です。

Bing翻訳にてクリンゴン語(plqaD)を選択した場合はWebフォントが使用されるためテキストボックスが少々大きくなります。

サービスに翻訳の組み合わせが存在しない場合は”error – lang pair is not found”のエラー表示が出ます。サービスが停止中、または接続できない場合は”error”とだけ表示されます。サービス側の何らかのエラーで翻訳文を返せない場合は原文が表示されます。

各公式サイトでは翻訳依頼、単語文節マーカーや音声スピーチ、Web翻訳等、このサイトでは利用できない独自の機能が利用できます。翻訳結果が気に入ったら公式サイトで翻訳してみましょう。

アクセス頻度とサーバー負荷次第ではありますが、特定サービスの文字制限や処理の重さの緩和は広告収入の範囲内で行っていきます。

今後どういった方向へ向かうかはお声次第という事で、ご意見ご要望をコメントでお寄せ下さい。

“翻訳比較 サービス を作りました (更新中)” への80件の返信

  1. はじめまして。
    当方、WinXPのIE7環境にて当サービスを利用しようと思ったのですが
    上記の環境下では原文ウィンドウ直下の
    [各国語]>>[各国語] 翻訳 言語ペアの入れ替え
    こちらのボタンや選択メニューが正常に表示されません

    各地の機械翻訳サービスのスイッチOn/Offができません

    各地の機械翻訳サービスの並びがIE7環境では縦1列に並びます

    Vista/32bit/IE9環境とWin7/64Bit/IE11環境では
    正常に表示・使用が出来ています
    こちらを利用できる環境は、少なくともIE9以上が必要であると
    思ってもよろしいでしょうか?
    このサービスを一番使い倒せるのが
    IE7を使用してる場合だったのでコメントを残させていただきました

    個人的にはとても有用なサービスです

    1. はじめまして、ご意見ありがとうございます。現状プロトタイプという事と、反響も薄いので開発が停滞しております。
      携帯端末でも活用できるようにと、html5とcss3をベースに制作を開始した事もあって、css3の殆どをサポートしないIE7での動作は未確認でした。
      html5とcss3の対応状況は次のサイトが参考になります。http://fmbip.com/litmus/
      また、IE7に関してですが、サポートの終了したブラウザを使い続ける事には、自衛できるかどうかにかかわらず余り賛成は出来ません。
      保守が終了してしまった物よりも、保守が継続されているブラウザを使用する事を強くお勧めします。
      IE7への対応は何とも言えませんが、動作確認環境を用意して対応できるかどうかの検証を行ってみます。

      追記:
      css hackとjavascriptによるhtml5の構文の無理やりの認識で微妙にIE7で動作するようにしてみました。
      ただし非常に泥臭い処理でCPUリソースも無駄に消費します。こういった対応は労力もさることながら、セキュリティの面を考えても双方にとって良いことがありません。サイトがhtml5で書かれている事から、やはりIE9以降が動作ターゲットになります。
      納得いただけましたら一文を添えていただければ幸いです。

  2. はじめまして。
    私も便利に活用させて頂いてます。

    翻訳結果の表示について希望があります。

    [1]翻訳全文を表示できるモードも選択できると良いと思いました。

    現在の表示の場合、少々長い文を訳させると
    頭の部分しか翻訳結果が表示されず、
    それぞれスクロールして結果の比較となり不便を感じた次第です。
     (翻訳結果表示がWeb上のスペースをとってもOKなので、
     個々の翻訳結果スクロールを避けられるとうれしいです)

    [2]現在、翻訳結果が1列表示~4列表示の可変ですが固定も選択できると
      良いかと思いました。

    私個人としては現在の1列表示~4列表示の可変より
    1列表示固定のほうが好きです。
    表示列の選択もできるとうれしいです。

    お手数ですが、可能であればご対応頂けると助かります。

  3. ご対応、ありがとうございました!

    私好みの表示となり、うれしい限りです。
    これからも便利に活用させて頂きます。

  4. 今日見たらまた画面が変わっていました。特に困ったのは言語ペアの入れ替えボタンがなくなったことです。復活させてください。

    1. 言語ペアの入れ替えボタンはアイコンに代わりました。翻訳言語が「個別の設定」になっていない場合に矢印が2つ書かれているボタンで言語の入れ替えが可能です

      1. 「個別の設定」になっていない場合というのはどういうことでしょうか。矢印が2つ書かれているボタンも見当たりません(きのうは有りました)。今「日本語→英語」になっていますが、それを一発で「英語→日本語」にしたいのですが。

        1. CSSの問題でボタンが表示されていないと考えられます。ブラウザのキャッシュクリアやリロードを行ってみてください。
          改善しない場合は、OSとブラウザとそのバージョンをお知らせ頂ければ可能な範囲で調査します。

  5. 私も以前に同じようなプログラムを作って個人的に使用していたことがありましたが、今現在これだけ多くの翻訳サイトがあったとは驚きです。
    翻訳サイトでの翻訳のレベルはまだまだ低いですが、多数のサイトでの結果を比較することにより、翻訳がワンパターンに陥った場合に別の翻訳パターンを探るなど、利用場面はあると思っています。
    機能面からは、翻訳パネルの追加ができるのに削除ができず、誤って同じパネルを2回登録してしまっても消すことができないので、是非とも削除機能を。また、比較しやすいように翻訳結果のみを表示し、余分なものが目に入らないようにしていただけたら有り難いです。
    利用者の便宜を図らないと、単に「こんなことができる」ことを自慢するだけのサイトになってしまいます。

    1. 翻訳パネルを閉じるボタンは存在していますがMt.Hatakeさんの環境では表示されていないようです。
      キャッシュクリアやリロードを行ってみてください。閉じるボタン等はCSSとJavascriptによって実装されいますのでブラウザで無効化されている場合は表示されず機能もしません。CSSをフィルタリングする機能を使用している場合も同様です。
      上記を確認した上で表示されない場合は、OS及びブラウザの種類とバージョンをお知らせください。
      可能な範囲で調査します。

  6. 昨日とはガラッと違ったものになりましたね。入れ替えボタンも表示されていて、うれしいです。ただGoogle以外のbingとNaverとBaiがデフォルトで入っているのはどうしてでしょうか。これらの翻訳のレベルはかなり低いです。niftyが一番すぐれていて、次がグーグルだと思います。私はこの二つにYahoo!とQLifePro医療翻訳とエキサイトを加えて(bingとNaverとBaiは消して)使ったのですが、一旦閉じて再度使ったら、私の設定がキープされていませんでした(デフォルトのものになりました)。以前はちゃんとキープされていました。復活させてください。

    1. 翻訳パネルの状態のcookieへの保存は下記の環境にてこちらで確認が取れています。
      OSX Safari 9.0 / iOS Safari 9.0 / Windows edge 12.1 / Windows IE 11.0 / Windows FireFox(Dev) 43.0
      Windows FireFox 41.0 / Windows Chrome 46.0 / Android Chrome 46.0
      お手持ちの環境を確認してみてください。
      しばらくは更新頻度が高いため、ブラウザのキャッシュが原因で誤動作しないようにリロードすることを心がけてください。

      なおデフォルトの翻訳パネルですが、保存が出来ることが前提となっているので特に意味はありません。
      近隣の国と合わせて有名どころを並べてあると思ってください。

  7. 以前のように横長の画面にしていただけませんか。両横が開いていてもったいないです。かなり下のほうまでスクロールしなければならないので手間と時間がかかります。レイアウトをスマホ用にしたからなのでしょうか(私はデスクトップパソコンを使っています)。

  8. 今(2015/10/24 7:04)下記の英語の和訳を試みましたが、bingが英語のままで、NAVERは白紙です。
    Yes, it is understandable. But it is incorrect grammatically. しごとis “work/job”. it is not a person. かいしゃいん is an office worker. It is a person.
    日本語の部分(しごと・かいしゃいん)を英語に変えてみても同じです。「I love you.」で試みると、bingは正常に機能しましたが、NAVERは白紙のままです。

    1. ご指摘の英文に関して、「”」(ダブルクォーテーション)が原因で翻訳が実行できていないことが判明しました。今現在のバージョンでは正しく動作します。
      また、Naver翻訳に関して、「英語」から「日本語」への翻訳は存在しません。以前に提供されていた日本版Naver翻訳は既に終了していて、韓国オフィシャルのNaver翻訳を実行しています。

  9. 早速の対応、ありがとうございました。さて、さっき(2015/10/25午前6時55分)見ましたが、次のことに気付きました。
    1.画面が再び縦長になっています(左右にスペースが生じています)。横いっぱいまで引き伸ばしていただけないでしょうか。
    2.「クリア」と「翻訳パネルの追加」が「翻訳」の次の行になっています。以前のように前の行(「翻訳」の右)に置いていただけないでしょうか(下まで一行分余計にスクロールしなければならないので)。
    3.Googleとbingの「再翻訳」の位置が「翻訳」の次の行になっています。NAVER・Baidu・@nifty・医療翻訳のように前の行(「翻訳」の右)に置いていただけないでしょうか(下まで一行分余計にスクロールしなければならないので)。
    4.昨日有った両側の広告がほとんどなくなっています。可能であれば、唯一残っている左上の「Lenovo」(午前7時18分現在では「エイブル」)もなくして(あるいは最後に持って来て)いただけないでしょうか。

    1. >>1
      ブラウザを再読み込みしてみてください。ブラウザの解像度を1024px以上にした場合には両サイドに180pxほどの広告領域が生じます。
      >>2,3
      レスポンシブデザインでブラウザの横幅を絞った結果です。レイアウトに収まりきらなくなったパーツは改行されます。
      ご指摘のサイトの形状はブラウザ解像度を絞ったためスマートフォンで見るための形状に変化しています。
      cssによるレスポンシブデザインはブラウザの横幅で判断しているためこの動作は正常です。
      あとはブラウザの横幅を変更して対応していただければと思います。
      >>4
      これは上記の理由と、Googleの広告ポリシーに配慮したためです。翻訳比較ツールは広告費で運営されているのでこれはご了承下さい。
      広告の上にボタンパーツ等が被せられない、スクロールしないと見えない領域に追いやってはいけない等の縛りがあります。

    1. Nifty翻訳公式がExcite翻訳へ転送されるようになっているようです。公式の発表がないためしばらく現状のままにしておきますが、このままの状態が続くようであればNifty翻訳は削除する方向になると思います。憶測ですがKODENSHAのj-server(翻訳サーバー)のサービスが今年中に終了することと関係があるかもしれません。
      同サービスを利用している翻訳サイトは今後何かしらの動きがあると思います。それぞれの対応は事後に後々という事でご了承ください。

  10. ブラウザを閉じると、翻訳パネルがデフォルトに戻ってしまいます。
    対応方法(または確認する点)を教えてください。
    なお、cookieのsitepanel*methodには、追加・順番を並び替えた翻訳サイト名が保存されているようです。

    ・Windows10
    ・chrome 46.0.2490.80 m (64-bit)
    ・IE 11(11.0.10240.16431)

    1. こちらでも一度確認していますが、ブラウザで再読み込みを行って翻訳パネルの状態が復帰している事を確認しています。この件に関しては引き続き調査中です。何か分かったら報告していただければ幸いです。

  11. 「Nifty翻訳公式がExcite翻訳へ転送されるようになっているようです」ということでしたが、きのうからExciteもきのうしません(英語のままです)。また「広告の上にボタンパーツ等が被せられない、スクロールしないと見えない領域に追いやってはいけない等の縛りがあります」ということでしたが、左下の広告が下の表示が有る黒い帯によって下半分が隠されています(見えません)。私のスクリーン表示が縦長のままだからでしょうか。
    Copyright © 2015 Planetleaf.com Lab. All Rights Reserved.
    解説、ご意見はこちらまで

    1. デスクトップ環境にてブラウザサイズを変更した場合は広告のサイズは自動的に変化しません。これはGoogle広告仕様によるものでブラウザサイズを変更した際にページを再読み込みしていただければ、広告が適切なサイズで読み込まれて表示が正常になります。なお、スマホやタブレット端末の回転動作では広告サイズは自動追従します。
      また、11月3日午後2時現在にてexcite翻訳が正常に動作している事を確認していますがいかがでしょう?。
      突然翻訳ができなくなるようなケースは翻訳サイト自体が動作していない可能性もあるので確認してみてください。

  12. Firefox なんですけど
    追加したパネルが、サイトに訪れる度に初期状態にリセットされてしまって
    クッキーに保存されないです。
    自分だけですかね?

    1. こちらでも一度確認していますが、ブラウザで再読み込みを行って翻訳パネルの状態が復帰している事を確認しています。この件に関しては引き続き調査中です。何か分かったら報告していただければ幸いです。

  13. kanaさんの「Firefox」という記述に反応し(私もFirefoxでいつも初期状態にリセットされる)、Google Chromeでやりましたが、同じでした。ただ、2015年10月25日 7:19 AM に書いた縦長の問題と広告の問題は解決しました。ただ文字が小さいので、私(高齢者)にはちょっと不便です(もっとも文字=画面サイズが小さいから全体が表示されているのかもしれませんが)。しかしexcite翻訳(もnifty翻訳も)はFirefoxもGoogle Chromeも11月3日午後3時40分現在正常に作動していません(英語のままです)。

  14. 「2015-11-03 ブラウザを閉じて再度開いたときに翻訳パネルの状態が復帰できなかった問題を修正しました。」と有りますが、そのとおりにちゃんと復帰しました。ありがとうございました。ただexcite翻訳は11月4日午前5時32分の時点でFirefoxもGoogle Chromeも正常に作動していません(英語のままです)。

    1. excite翻訳の英語が日本語に翻訳できない件について詳細が判明しました。

      http://www.excite.co.jp/world/english/ へアクセスして「日」「英」を切り替えて英文を翻訳すると英文を日本語へ翻訳できないというexcite翻訳のバグによるものです。

      「エキサイト翻訳 for Nifty」が設置された後に起こっていると問題と思われ、これに関してはexciteへ直接問い合わせを行っているところです。
      場当たり的な対応を取ることも可能ですが、正式な回答が返ってくるまでお待ちいただくのがよいかと思います。
      「京大翻訳」が同じ「KODENSHA」の翻訳エンジンを使っているので、ほぼ同じ訳文が返って来ます。一時的にそちらを使われることをお勧めします。

      また文字のサイズに関してですが、昨今のブラウザにはページの拡大率を調整する機能がデフォルトで搭載されています。
      Webページのレイアウトを崩さずにボタンサイズや文字のサイズを大きく出来るので活用されてはいかがでしょうか、Chrome、FireFox、IEそれぞれメニューからすぐにアクセスできる位置に設置されています。

  15. 色々お調べくださり、ありがとうございました。「京大翻訳」の情報もありがとうございました。ある実例(アメリカ人が書いたもの)を英語に対応している全ての翻訳サイトで試した(和訳をチェックした)結果、Google・医療翻訳・京大翻訳・YAHOOを使うことにしました。

    ページの拡大率を調整する機能についてもありがとうございました。こんなに簡単にできるとは知りませんでした。Chrome、FireFox共に右上の三本の横線のアイコンをクリックして、すぐにできました。私の画面(FireFox)でなぜ縦長になるのかですが、FireFoxでは100パーセント(デフォルト)では両サイドが空いた縦長画面になります。90パーセントと80パーセントでは横長になり、字もそんなに小さくなりません(私は90パーセントで使用しようかと思います)。なお100パーセントより大きくすると、90パーセントや80パーセントと同じく横長になります。なぜ100パーセントの時だけ縦長になるのか分かりません。Chromeでは110パーセント以下と150パーセント以上では横長ですが、125パーセントにすると縦長になります。

  16. 言語選択欄がアルファベット順になっているようですが、片仮名・漢字表記なら五十音順にしていただけないでしょうか(以前のように)。どうしてもアルファベット順ということであれば、全て英語表記(英語→English、日本語→Japaneseなど)でお願いします。

    1. アップデート時の編集により生じた不具合です。セレクトボックスの要素をソートするコードが別の場所に移動していたようで、作業中にマウスを引っ掛けるか何かしたようです…。
      ご指摘ありがとうございます。

      これを修正してアップロードしありますのでブラウザを再読み込みしてご確認ください。

  17. 2015/11/19 23:05現在  一番上の(大本の)「翻訳」が「一括翻訳」という名称に変更になったようですが、機能しません。個別に翻訳させれば(少し時間は掛かりますが)機能します。

    1. アクセスされた時間がちょうどアップデートの時間と重なってしまい、スクリプトがアップデートされていない状態でした。今現在のバージョンでは修正されているはずです。
      なお、今回のアップデートは内部エンジンを共用している他サイト用で、翻訳比較サイト自体にはボタンの文字以外の変更はありません。

  18. 確認しました。ありがとうございました。試しに「I love you.」を和訳させたのですが、babylonでは「愛しています」と翻訳されました。それはそれでいいのですが、それの再翻訳結果が

    (Hira=いとしい) beloved, dear, precious, loved

    (Hira=あいす) love, have great affection for; feel a passionate attraction to; be fond of; hug and kiss; have sexual intercourse with; like a great deal, be enthusiastic about

    (Hira=あいする) love, enamor, inspire with love or delight

    と出ました(「I love you」ではありませんでした)。ちなみに「You love me.」で行なったら、「君が私を愛しています。」と出ました。ここまではいいのですが、それの再翻訳結果が「I love you.」と出ました(主客が逆になりました)。これらの現象はこの一括翻訳サイト(redchatさん)のあずかり知らぬ所だとは思いますが、一応御報告しておきます。

    1. Babylonは文面が短いと辞書機能が働くようです。
      ご指摘の表示は英語の字引によるものですね。これは強制的に作動するので制御は出来ません。

      1. 早速の御返事、ありがとうございました。「You love me.」「This is a pen.」では辞書機能が働かなかったので、一部の文の場合かもしれませんね。

  19. 初めまして。社内イントラの都合上、IE8が必須の環境で先日までredchat 様のツールサイトを利用させていただいておりましたが、最近になってIE8で動かなくなってしまいました。(翻訳パネルが一つも表示されず、翻訳パネルの追加で一覧表示されるボタンが押せません)
    IE8でも動作するように戻していただくことは可能でしょうか?社内の者にも広く紹介したいと思っていたのですが・・・

    1. 翻訳比較ツールは動作環境をhtml5 + css3 へ移行して随分経過しています。html5未対応のブラウザへの対応は既に打ち切っていますのでご了承ください。
      現段階においてIE8で最低限動作するようには調整してみましたが、これは応急手当の非公式の対応であり継続するものではありません。

      IE8のサポートも来年の1月には終了になりますので、きちんとセキュリティーサポートのされるブラウザへ移行するべきだと考えます。

  20. 対応、ありがとうございました。ただ逆翻訳結果の項目が示されません。またGoogleが翻訳されません。

  21. 管理人様
    いつも有難く使わせていただいています。
    最近Google翻訳の仕様が変更されたのか、数日前より使用できなくなっています。修正いただけると助かります。
    よろしくお願いします。

    1. google翻訳への問い合わせ方法が変更になりましたが既に対応済みです。使用しているブラウザ次第では正常動作させるためにキャッシュをクリアする必要があるかもしれません。

  22. おととい「逆翻訳結果の項目が示されません。」と書きましたが、原因が分かりました。翻訳の結果は初めから(「翻訳」のボタンをクリックしなくても)そのための枠が用意されている(表示してある)が、逆翻訳結果の枠は右の「逆翻訳」のボタンをクリックしなければ表示されない、ということですね。その情報も「翻訳パネルの追加」のページに入れると、利用者が助かると思います。なお「パネルの状態はCookieに保存され、最大で20個まで追加できます。」の「20個まで追加」は「20個まで表示」か「19個まで追加」が誤解を招かないと思います。

  23. 大変便利に利用させて頂いています。
    必須ツールとなっています。

    日本語、英語間での翻訳に利用しているのですが、
    bingが翻訳されなくなりました。。

      1. 素早い対応ありがとうございます。
        メンテナンス大変かと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。

    1. Bing翻訳のAPIとアクセス方法が変更されましたが対応しました。数時間ほどの解析による実装なので不備があるかも知れません、何かありましたらまたご連絡ください。

    1. 転送量の関係上、FreshEyeへのアクセスはモバイル版で行っています。実際にFreshEyeモバイル版で翻訳を実行してみたところ、だいたい半々の確率でシステム障害が通知されてくるようです。こちらでは対応することが出来ませんのでご了承ください。

    1. 本サイトの機能に変わりませんがGoogle翻訳の機能に変更が加わりました。これに伴いつじつま合わせを行いましたが完全にはテストしきれていません。何かありましたらご連絡ください。

    1. Google翻訳の機能に変更が加わりました。ローカルサーバーにて半日ほどテストして本サービスへ導入しましたがテストが不十分かもしれません。何かありましたらお知らせください。

  24. スマホで翻訳比較サイトを見ると
    こちらの更新内容とかのページに
    飛ぶリンクのところにちょうど広告がかぶって
    リンクに飛べません

  25. 対応していない翻訳サイトに
    PROMT – Free Online Translator
    Yandex.Translate
    中国民族语文翻译局 智能翻译
    というのもあります。
    追加検討をおねがいします。

    1. PROMTの翻訳エンジンを追加してみました。ただし、経路の問題でレスポンスが良いとはいえず、エラーになる事もあります。エキサイト翻訳の一部の言語がPROMTの翻訳エンジンを採用しているので、あまりに不安定なようならそちらを使用することをお勧めします。

  26. お世話になっております。
    今朝からGoogle翻訳がうまく使えません。
    日本語→英語翻訳をすると、翻訳、逆翻訳の結果がどちらも日本語になってしまいます。
    対応をお願いいたしますm(_ _)m

  27. LEC翻訳ですが、できなくなったようです。下のように出ます。

    あなたはホテルにホテルの近くの病院について尋ねることができる。This account has no more available requests (used = 200272759, allowed = 200000000)

    1. 現象については表示されているエラーの通りなのですが、アカウントに割り振られている翻訳ワード数が超過しているために翻訳できない旨が表示されています。
      現実問題としてひと月にこのワード数を使い切るというのはあり得ないので何らかの問題がLECのサイトで起こっているものと思われます。
      よって、問題が解決されるまでLEC翻訳を除外することにしました。
      なお、Babylon翻訳がLEC翻訳エンジンとGoogle翻訳エンジンの複合で構成されているので、Babylon翻訳を代替として使われるのがよろしいかと思います。

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