方針は未定で力尽きていたり

三次のスキル調査等々の為に、これだけのキャラを転生させ、そこで力尽き、さらにはiROのコードシャッフルで止めを刺されるにいたる
ただまぁ、あれはもう自動解析する域を抜けてしまっているのでどうしますかと…。

RCXでは一度アセンブラレベルでC++で組まれたROのコードのCクラスのインスタンスや関数ポインタなどを割り出して、クライアントと同様のコールを要所で行うことで機能を実装している都合上、このコードシャッフルは致命的というか、全部割り出すようなことをしたらノイローゼになりそう・・・。今後何かを作ろうなんて考える人はパケット監視の情報ツールで止めておいたほうが幸せになれそう。

因みに根本の原因として、別ゲームのnProtectの干渉のためセキュリティソフトの変更を余儀なくされ、nProtectの干渉が回避できた環境では今度はiROが実行できなかったなんて落ちもありまして、例外を指定してもRagexe.exeが落ちてしまうのでGravityが対応してくるのを待つしかありませんかね・・・、セキュリティに穴あけてするほどのゲームでもないし。
warpportalのforumにも同様の例が挙がっている模様。
http://forums.warpportal.com/index.php?/topic/90209-client-issues-in-win7/

恐らくはパックされたコードをリロケートする段階で、アンチウィルスの挙動を監視するためのフィルタドライバからび割り込みが干渉して落ちてしまうものと思われ、アンチウィルスのほうのログにも残らない。
exeには怪しいパッカーが施されているがGravity社の署名ついているためにアンチウィルスソフトによってはすり抜ける。この他にも色々泥臭いことは行っているのだが・・・、なんと言うかこの会社は相変わらずである。


 もう長らくiROにもログインしておらず、次回のEXE更新で方針を決めようかと思うものの、昨今の猛烈な暑さと気圧の変動が病態に厳しいので色々と保留の方向へ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください